富士急ハイランドは、バーチャルキューライン 分身くんを、2026年7月22日(水)より提供します。
アプリ上で待ち時間をカウントダウン
ワンデイパス料金+2,000円で販売する新サービス「バーチャルキューライン 分身くん」。
公式アプリ「Qちゃん」で対象アトラクションを選択すると、受付時点の待ち時間に応じてアプリ上でカウントダウンが開始され、カウントダウン終了後に対象アトラクションへ乗車できます。
実際の待ち列から離れて順番待ちができ、あなたの“分身”に待ち列を任せて、アトラクションの利用や食事、ショッピング、涼しい屋内でのひと休みなどをして、待ち時間を潰せます。
利用対象は、「ZOKKON」「FUJIYAMA」「高飛車」「ええじゃないか」など11機種です。
富士急ハイランドは、「分身くん」を、将来的に待ち列に並ぶ必要のない「並ばなくていい遊園地」の実現に向けた第一歩としています。




