ユニバーサル・スタジオ・ジャパンは、「バック・トゥ・ホグワーツ」スペシャル・イベントを、2026年9月1日(火)に開催しました。
エリア貸切イベントを実施
ハリー・ポッターの世界でホグワーツ魔法魔術学校の新学期が始まる9月1日は「バック・トゥ・ホグワーツ」として世界中のファンから祝われています。
さらに今年は映画『ハリー・ポッターと賢者の石』公開25周年ということで、記念イベントがスタート。
9月1日当日、パーククローズ後のエリアをファン限定で貸し切る「バック・トゥ・ホグワーツ」スペシャル・イベントを開催しました。
20:30から、ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリー・ポッターをファン約600名で貸切。
イベント限定のスペシャルショーでは、ホグワーツ城が暗闇に包まれるなか、魔法学校の生徒や先生、そしてファンが一斉に魔法の杖を掲げ、心を一つに呪文を唱えると、ホグワーツ城に光が灯り、美しく輝きました。
また、9月2日(水)から配布する「百味ビーンズ」の広告をイメージしたオリジナルステッカーも、イベント中に先行配布されました。
記念バタービールやキャッスルウォーク復活など
バック・トゥ・ホグワーツ特別プログラムは、9月30日(水)まで開催中。
ステッカー配布のほか、バタービールの記念マグカップ、新グッズの発売などが行われます。
また、ホグワーツ・キャッスルウォークが2027年1月17日(日)まで復活しています。
※記事の内容は取材時の情報です。掲載している情報が変更になっている場合があります。

































































